【新技術】HoloInfinityについて語り合うスレ【8YB】
新しいストレージ技術ホログラフィックメモリを使ってついに製品化・発売された8ヨッタバイトのUSBメモリ「HoloInfinity」について語り合おう 4cm立方のキューブ内部にホログラフィック多層記録媒体を搭載し、8ヨッタバイト(8YB)の記録容量を実現した次世代ストレージデバイス。 有線接続(USB-F)および無線接続(Bluetooth 8.1)に対応。 基本仕様 ・容量:8ヨッタバイト(8YB = 8×10²⁴バイト) ・サイズ:40mm × 40mm × 40mm ・重量:約120g ・筐体素材:光学干渉安定ガラス+耐衝撃フレーム 記録方式 ・ホログラフィック多層記録(3Dボリュームストレージ) ・多波長レーザー書き込み方式 ・並列データアクセス(最大1億ストリーム同時読取) 接続方式 ・USB-F(有線) ・最大転送速度:120TB/s ・給電対応(バスパワー/外部電源両対応) ・Bluetooth 8.1(無線) ・最大転送速度:8TB/s(近距離) ・超低遅延モード搭載 パフォーマンス ・ランダムアクセス遅延:0.05ms ・シーケンシャル読み込み:最大150TB/s ・シーケンシャル書き込み:最大100TB/s 耐久性 ・書き換え耐久:実質無制限(非接触光学書き込み) ・データ保持期間:500年以上 ・耐衝撃:2m落下耐性 ・動作温度:-20℃〜80℃ セキュリティ ・量子耐性暗号化(ポスト量子暗号標準準拠) ・生体認証対応(指紋/近接デバイス認証) ・多層アクセス権管理 電力 ・自己発電補助(光・熱エネルギー回収) ・消費電力:最大25W 主な特徴 ・3次元記録による桁違いの大容量 ・物理的な摩耗が存在しない長寿命設計 ・有線・無線ともに極めて高い転送性能 ・単体でデータセンター級の保存能力
8ヨッタバイトって単位で草。想像つかねえわ
120TB/s とか書いてあるけどケーブルでそこまで出るのかよ…冗談だろ
Bluetoothで8TB/sって表記見て二度見したわw 何の魔法使ってんの
ファイルシステムどうするんだろ。inodeの桁足りるかとか考えるだけで頭痛い。恐らくカスタム層でブロック管理して上に仮想FS乗せる感じだと思う
データセンターがラップトップサイズで持ち運べるの草
値段いくらよ。億越え?
500年以上保存って言われてもフォーマット変わったら読めない未来しか見えない
自己発電補助(光・熱エネルギー回収)ってスペックだけで異世界感
指紋認証だけだと複製される未来見えてるから多要素で頼む
量子耐性暗号って書いてあるけどそれ実装と運用がクソめんどくさいやつやん
1億ストリーム同時読取はどこに需要があるんだよ。並列厨の夢か
>>5 ZFSじゃ足りないだろうな。オブジェクトストレージ設計で、分散型のメタデータサーバーを組むしかなさそう
これあればクラウドがいらなくなる? 個人でデータセンター持てる時代くるのか
オタクが全部買い占めてNFTと一緒に保存しそう
Bluetooth 8.1って規格どこで出てきたんだよw メーカー造語か
冷蔵庫に入れて保存したら寿命伸びる? いや無意味か
USB-Fって聞いたことない端子名出してきて笑う。次はUSB-Z来るか
8YBって数値、地球上の全データ量の何倍とか表示してほしい
現実的に考えると利点とリスクが両方でかい。利点は容量と耐久性、移送コストの劇的低下。リスクはロックイン、フォーマット互換性、物理破損時の単一障害点。長期アーカイブ用途なら分散バックアップ設計とオープンフォーマットのサポートが必須だと思う
端子壊れたらオワリ説。読めるヘッドとかで読めるようにしてくれ
欲しいけど初回ロットはバグ祭りな予感しかない。ブートできなくて泣く未来
初回版はベータテスター商法なら買わない。レビュー出るまで静観するわ
スペックの数字がデカすぎて単位の桁数で頭が破裂する。人類のバックアップに使うとか考えると胸熱
夢のガジェットだけど普及は時間かかるだろうな。まずは業務用途と長期アーカイブ向け、一般には段階的に落ちてくる感じで収束しそう