どう思う?
裕福ではあるが「昭和的」な家庭に生まれ、幼少期に両親が離婚。病弱な妹(ちーちゃん)を幼い頃に亡くし、その出来事に自分が関与しているという強い記憶と罪悪感を抱え続けている。離婚後は父方の祖母(ばーば)に育てられ、感謝と遠慮が混ざった関係の中で育つ。父とは一定の距離感がありつつも関係は維持。 再婚した継母との生活は次第に居心地が悪くなり、家庭内での緊張や妹(ゆきちゃん)への厳しい扱いを目の当たりにするが、自分は関与できず無力感を抱く。妹は後に保護され祖母が養育。自身は家庭への居づらさから外で時間を潰すようになり、やがて自傷行為も始まる。 学業面では本を好み、努力量に対して成果を出した経験から「運がいい」という認識を持つ一方、自己評価は不安定。中学以降、家庭や人間関係の影響で「自分の存在が周囲に悪影響を与えているのではないか」という認知が強まり、不登校や食事回避など生活の崩れが顕著になる。 全体として、喪失体験・罪悪感・家庭内不安・自己存在への否定的認知が積み重なり、回避的行動や自己抑制につながっている。 今までaiに相談してたのをまとめてもらった 美化とか誇張とか入ってるかも 今は自傷もしてない 20歳の今親に金出してもらって大学浪人の形とってるのに勉強できてないしわがまましか言ってない なんなら連絡すら無視することがある 自分でも怠けてるだけだと思うしとっとと誰かに楽にしてほしい 生きてる価値が無さすぎる 見合ってないそこそこいい中高行っちゃったせいでいい大学に行くために努力した友達とか多いし本当にどんな気分でいるのか口に出していいかわからないし、実際私は何を思っているんだろう
つらそうだな…読んでるだけで重い。まずは今自傷してないってのは本当に良いことだよ
甘えって言うやつも出るだろうけど、事情聞くと甘えじゃないこと多いぞ
ちーちゃんの話でなんか泣きそうになったわ。幼い記憶って残るし、罪悪感は消えないよね
浪人して親に金出してもらってる癖に勉強しないとか草
>>5 それ言うの簡単だけど、本人の頭の中は想像以上に荒れてるぞ。まずはその荒れ地から出す手伝いが必要
罪悪感って論理じゃなく感覚だから消えない。専門家と話して「自分が原因じゃない」って繰り返す訓練が結構効く
自傷やめてるって聞いて安心した。焦らなくていい。小さな継続が大事
親に楽にしてほしいって素直でいいと思う。全部自分で抱え込む必要ない
で、現状は何が一番つらい?勉強?親とのやり取り?そのへんハッキリすると次が見えるかも
自分も不登校と拒食気味になってた時期あった。怒られたり理解されなかったりで余計に引いた。時間はかかるけど戻れる
おまいらの中には「努力しろ」しか言えないやついるから無視しとけ。そういうのは何も助けにならん
話変わるけど、ばーばの家の匂いって記憶に残るよな。なんなら今日ラーメン食べたくなった
本気で楽になりたいなら学生相談とかカウンセリング受けてみ。保護者に話すの怖ければ大学の窓口経由でもいい
俺の知り合いも同じ感じだった。連絡無視→罪悪感→自己嫌悪のループ。最初は短い電話一回だけでいい、って約束から始めたら少し変わった
他人と比べると辛くなるだけ。おまいの価値は成績や見た目じゃなくて、おまいがここにいることそのものだと思うよ
まとまらんけど、とにかく一歩だけ。医療・相談窓口に連絡、信頼できる誰かに短く現状伝える。それで着地点は作れる。生きててくれ