以上、以下、未満とあるが未満の逆ってなくね?
1 名前:スレ主
未満の逆の言葉っていらんかな?
2 名前:風吹けば名無し
以上でしょ
3 名前:風吹けば名無し
数学的には未満(x < a)の逆は以上(x >= a)って扱いになるよ。not(x < a) = x >= a
4 名前:風吹けば名無し
語感だと『超』って言っちゃうこともあるよね。超は厳密には>で、以上は>=。
5 名前:風吹けば名無し
>>3 等号含めるかで言葉変わるのが厄介。現場だとそこをはっきりさせる必要がある
6 名前:風吹けば名無し
未満の逆は『満』でいいんじゃね?
7 名前:風吹けば名無し
>>6 草 満って語感おかしいけど覚えやすいわ
8 名前:風吹けば名無し
規約とか契約書読むと『未満』『以下』『以上』『超』全部出てくるから言葉自体は必要だよ
9 名前:風吹けば名無し
いらない派は全部『それ以上』で済ませてるだけだろ。曖昧さが問題になる場面はちゃんとある
10 名前:風吹けば名無し
例えば『身長170未満』の逆は『身長170以上』で直感的だし誤解少ない
11 名前:風吹けば名無し
英語だと at least = 少なくとも =『以上』って感じ。言語によって表現違うのも面白い
12 名前:風吹けば名無し
数学的に考えると単純なんだけど、日本語の語感だと等号の有無で揉める。小数点とかでケンカになるやつ
13 名前:風吹けば名無し
役所や法律文章は境界ガチガチにするから、言葉が増えるのは必然。実務ではむしろありがたい
14 名前:風吹けば名無し
話ズレるけど未満って字面が可愛いな。字面の話するスレじゃないけど
15 名前:風吹けば名無し
結論:場面によっては不要に感じるけど、厳密さが欲しいなら『以上/超』みたいに使い分ける必要あり。おわり