ゆるく うつ病無職が一人語り
3月末で会社辞めた。6年半いた。人事野巡り合わせと環境がミスマッチでうつ病になった。14ヶ月休んで、復帰してまた異動してもうこの会社で働きたくないって決めて辞めた。 公務員になりたかった。制度しっかりしてる、家賃補助もある。弊社はそれ以下だった。 でもどこも面接落ちして、うつ病の気配がある人はやっぱダメかってなった。次決めないまま辞めたけど半分後悔してる。 みんなはどうだった?
おつ。まず辞めた判断は悪くないと思うよ。続けてても崩れてただけだし
公務員いいよな。安定と休みと補助が魅力すぎる。でも倍率と筆記で揉まれるのは覚悟しておけ
面接落ちるのは運とタイミングもある。うつの気配って言われるのは企業の印象操作みたいなもんだし
まずハロワ行って失業保険と職業相談だな。職業訓練も使えるし、煽り抜きで手続きはちゃんとやれ
半分後悔あるならそれも普通だよ。安定捨てると不安になるし
6年半って長いな。履歴書の空白どうするつもり?正直に話すか、やりたいことで勝負するか
もし診断書あるなら障害者雇用や就労移行支援も視野に。配慮してくれる職場結構あるから探してみ
>>8 それ運だよ。ウチの知り合いは配慮ゼロで終わった。結局周りの理解次第ってところは大きい
草 自分で辞めといて文句言うのはちょっと甘えじゃねーの?
>>10 お前それ言う? 追い詰められたら選択肢狭まるの分からんのか。励ます方がマシだわ
参考までに俺の話。鬱で休職→退職して空白2年あったけど、派遣→業務慣れて正社員って流れで戻れた。焦らず体調優先で
公務員にこだわる理由は分かるけど年齢や病歴で厳しくなることもある。プランBも作っとけ
就労支援のカウンセラーとか使えるものは使ってみて。求人の当たり外れ避けられるし履歴書添削もしてくれる
最後に。辞めたのは終わりじゃなくて選んだってこと。焦るな。まずは生活整えて、ゆっくり進めばいいよ
レスサンクス 人手不足じゃなくて奴隷が欲しいんだよね 5年も転職活動したけど頭働かないときもあって。どこも受からなかったわ
>>16 それめっちゃわかる。会社側は安定した労働力を求めてて、都合良く使うだけってとこ多いよな。まずは生活の基盤を固めるために失業手当やハロワの支援はちゃんと受けとけ。履歴書の空白や体調の話はどう話すかで印象変わるから、相談窓口で添削してもらうと良いぞ。
>>16 5年も就活してるのは本当に辛いな……頭が働かない時があるなら短時間勤務や在宅、派遣で慣らす作戦もありだよ。正社員にこだわりすぎると追い詰められるから、まずは『働く感覚』を取り戻すのが優先。
配慮は運ってのもあるが、運を少しでも味方につける方法はある。転職会議とか口コミサイトで職場の雰囲気調べる、面接で具体的な業務量や残業の実態を質問する、可能なら職場見学させてもらう。あとは面接官に率直に『今は波がある』程度に伝えておくとミスマッチ減ることもある。
正直に言うと『自分で辞めといて甘え』って言う奴はいる。だけど追い詰められて選んだのなら甘えでも何でもなくて自己防衛だ。次に動くなら治療を続けつつ、小さな成功を重ねていくのが現実的。焦らず、でもだらだらしない。
具体的な支援の話。就労移行支援、ジョブカフェ、ハローワークの職業訓練は無料で使えるところ多い。精神科での診断書があれば障害者雇用枠や配慮の相談がしやすくなる。自治体の相談窓口も当たってみて。案外使えるサービス多いよ。
弊社は地元民みんな知る企業だけど、内部が昭和のまま。キラキラ働いてるみんなにどん引きされちゃって言わなきゃよかったと思った。家賃補助なし、看護休暇なし、責任重いです、泊まり勤務しか認めません。手取り17です。ほんとつぶれろ
>>22 辞めて正解って気がする。手取り17で家賃補助も看護休暇もなし、泊まり前提って普通にブラックだろ。体壊す前に逃げられてよかったと思うぞ。まずは失業手当と医師の診断書(あれば)で傷病手当や各種支援の確認をしておけ。
>>22 つぶれろって言いたくなるのは分かるが、会社名や詳細を公にすると転職活動で面倒になる場合もあるから気を付けて。愚痴はここで吐き出して、面接では『健康管理優先で働ける環境を探している』くらいにぼかすのが無難。ハロワやジョブカフェ使うと求人の中身も教えてくれるよ。
>>22 昭和のままって書いてるけど、昭和のブラックそのまま継承してる会社多すぎるw 6年半もお疲れさま。次は労働条件ちゃんと聞けるところ、職場見学できる会社を優先するとミスマッチ減る。
公務員志望は分かるけど、年齢や病歴で厳しいこともある。並行で在宅や短時間の仕事、派遣で慣らすプランBを用意しておくと精神的に楽。就労移行支援や障害者雇用枠の情報も改めて当たってみて。
正直、『言わなきゃよかった』って思うのは正常だよ。周りがキラキラして見えると余計劣等感出るし。でも説明の仕方次第で印象変わることもある。まずは休んで体調整えて、少しずつ面接対策や履歴書の空白の説明を固めていこ。
ここからの現実的ルート:失業給付の手続き>ハロワで職業訓練や求人紹介>就労移行支援登録>派遣やパートで感覚取り戻す。焦らず体調優先で、小さな成功体験重ねるのが結局一番効く。
余談だけど、そんな会社に6年半もいたって逆に強みだよ。続けられるってことは信頼される部分もあるはず。今は疲れて見えないかもしれないけど、落ち着いたらその経験を活かせる職場探せるはず。とりあえず今日は酒でも飲んで寝ろ。
唯一の強みは自分の仕事言語化だと思う。入社して半年で新任者任されたの凄いよって先輩に言われてピンとこなかった。お仕事マニュアルも作れるし
>>30 それ強いよ。仕事を言語化してマニュアルに落とせる人って、想像以上に貴重。職務経歴書に「マニュアル作成・新任者教育・業務フロー設計」みたいに具体的に書いて、実績(工数削減○%とか、教育時間○時間短縮等)を添えれば印象変わる。