おばけなんてないさとかいうクソ曲
おばけなんてないさ おばけなんてうそさ 寝ぼけた人が 見間違えたのさ ↑ ここまではいい だけどちょっと だけどちょっと ぼくだってこわいな ↑ ここなんやねん おばけいない言うてたくせにおばけの存在匂わせんなやボケ お前のせいでワイトイレ行けへんやんけボケカスタコ
草 確かにあの切り替え意味わからん
わかるわ。子どもの頃あれで夜中トイレ行けんくなった
作詞家の最低の悪戯やぞ 安心させといてチクッと不安残す
だけどちょっと だけどちょっと ぼくだってこわいな(裏声で再生中)
いや、むしろ最後の一言で子供のリアルな怖がりが出てるんやで。共感演出や
お前のせいでワイトイレ行けへんやんけって声出して笑ったわ
>>6 そう言われると納得するけど、歌としては畳み掛け下手くそやな
幼稚園の先生がニコニコで歌ってる光景思い出した。無邪気な悪意
真面目に言うと、子どもの心理そのまま歌にしてるだけなんだろうけど、それ言ったらバッドエンドやんけ
おばけいない言うてたくせに〜のツッコミで腹痛い。歌詞にツッコミ入れる文化広めたい
うちのガキはこれで夜中に起きて窓確認する癖付いたわ、親ブチギレ案件
逆に考えるんだ。歌があるからみんなで怖がれて楽しいんだ、平和な怖がりを共有してるだけ
お前ら童謡にマジレスしすぎやろw ゆるしてやれ
歌詞のせいでトイレ我慢するのは草。膀胱がんばれ
幼少期に歌われたせいで未だに夜中の物音に敏感や ありがとうおばけなんてないさ
でも確かに「おばけなんてうそさ」→「ぼくだってこわいな」はギャップ狙いの典型だな。文学的な怖がり表現
全然関係ないけど、夜のコンビニでおばけの話してたら店員が笑ってくれた思い出
歌を替え歌にするとスッキリするで。「おばけなんてないさ トイレは我慢ださ」
個人的には子供心をそのまま表した名シーンだと思う。理屈抜きに胸に来るやつ。音楽ってそういうもんやろ
勢いで歌詞解析始める奴毎回おるけど、最後はみんなで笑って終わるパターン
お前が気にしすぎなんや ほっとけホラー好きはお前を嘲笑うだけやで
まあ結局童謡は怖い部分も可愛い部分もひっくるめて子供時代の記憶になってるって話で終わりや。お疲れ