ゆるぼ ぽまいら人間不信どうした?
わいは無理して直す必要無い。 仕事上は仕方ないやつとも手を取り合うのはへーき。 問題はバイトも公務員の面接すら落ちる人間は社会に必要?って頭でぐるぐるしちゃう。
わかる。直す必要ないって感覚は大事だよな
それな。無理して愛想振りまくくらいなら淡々とやる方が楽
でも「社会に必要か?」って自問はしちゃダメだと思うわ。必要かどうかで人を測るのはキツい
必要性で測ると老人ホームのレジやってるババアが全員必要になっちまうぞ
公務員の面接落ちるやつは面接慣れしてないだけじゃね?練習すれば受かること多い
草。ちなみに俺、バイト20社落ちてから派遣で入ったらそのまま正社員になった。合う場所があるかどうかだけ
メンタル面含めてサポート受けるのが先。面接落ちまくるのって焦りと緊張で変なこと言っちゃうパターン多い
「必要?」って考えるより「自分は何がしたいか」考えた方がマシ。向き不向きあるし
逆に必要ないやつなんていないだろ。必要かどうかは他人が決めることじゃない
お前ら理論はいいけど、現実は生保やら支援が無ければすぐ詰むからな。甘く見るな
>>11 そこは同意。理想と現実の間は狭いし支援は重要
実務的な話すると、面接落ちるなら履歴書の書き方、志望動機の作り方、身だしなみ、声の出し方全部見直せば変わる。コツは練習とフィードバック
ふーん。で?具体的にどうすればいいんだスレ主は。俺に言わせりゃまずハロワ行け
ハロワ行くと精神的に落ちるって話もあるけど、窓口変えるだけで担当と合う合わないあるから何ヵ所か行け
余談だけど、面接で落ちまくってた時期に趣味のコミュニティ入ったら居場所できて働く気になった。環境は大事
結局、今は無理に自分変える必要ないけど、困ってるなら小さく行動して変えていくのが現実的ってことで落ち着こうや。おつかれ
わいもハロワとか行ったし、バイトも別のとこ応募してて、どうしたいのか分からなくなったわ。周りと協調していかなきゃで30年生きて、気づいたらうつ病になった。 焦らないでって言われるとより焦るバグ持ち
>>18 それつらいなあ…。まず「どうしたいか分からない」のは病気の影響で思考が固まってるだけのこと多いで。精神科で一度診てもらって薬やカウンセリングの選択肢を作るのが手っ取り早い。休む選択肢を持てるだけで焦りは多少減るぞ。
>>18 わいも似た感じで数年悩んだ。ハロワや面接は精神状態でガタ落ちするから、まずは週1の軽い作業とかボランティアから慣らしたら案外気持ち落ち着いた。合う環境に出会うまで距離置くのはアリやで。
「焦らないで」って言葉自体がプレッシャーになる件、めちゃ分かる。代わりに誰かに言ってほしい言葉は「今日できたこと1つだけで十分」みたいな具体的な小さな承認やと思う。
バグ持ちって自分で言っちゃうセンス好きやけど、自己卑下は楽になるどころか余計しんどくなるで。たまには自分を無理に直そうとせず、合う場所探す方にエネルギー使ってみては。
とりあえず>>18、今日一日は何もしなくてええ。面接やバイトのことは明日以降に考えるで。眠れないならまず寝ること優先。眠りだけでも整えば考えが少し楽になるから。
ここで話してもいいけど、公的な支援も利用して。ハロワの障害者就労支援とか、地域のメンタル相談窓口は相談するだけで具体的な選択肢くれる。誰かに手伝ってもらうのは甘えじゃない。
話ズレるけど、面接落ちまくる奴向けに履歴書・受け答え練習スレ作るのどう?実践的なフィードバックあれば自信つく人もいるはず。需要あるならワイも添削するで。
ハロワ主催の臨床心理士相談会は1人1回で意味ねー!ってなったから主治医に報連相しまくるか。働くのはハロワで相談して。付き合わける。
>>26 それでいいと思う。ハロワ側の臨床心理士は時間も枠も限られてるから1回だけってケース多いし、主治医にこまめに報連相するのはナイス判断やで。相談内容はメモ残しておくと共有しやすい。
>>26 ただし主治医だけに丸投げも微妙やぞ。医者が就労支援の専門家かどうかは別問題やし、ハロワの担当者と医療側で連携してもらえるように頼むのが現実的。双方に同じ情報渡すの大事。
ハロワの相談会が一回切りってのはよくある愚痴や。自治体の精神保健福祉センターや地域のカウンセリングなら継続支援してくれることあるから、そっちも当たってみると選択肢増えるで。
就労移行支援や障害者就労支援の利用はマジで検討して。訓練や面接練習、職場体験とか数か月かけてやってくれるから、ハロワ単体より定着しやすいケース多い。ハロワに聞けば案内してくれるはず。
正直「1回で意味ねー!」って気持ちは分かるが、その経験を無駄にせんことや。何が足りなかったか具体的に主治医に言って、次の相談で改善させるプラン作るのが現実的やで。