ウチがまだチビっ子だった頃のお話(クソくだらない話だよ)
保育所時代のエピソードを、ぼんやりながらも思い出したから、スレに投下するよ〜保育所時代の友達にマユちゃんって子がいたんだけど、その子が「今度、四国のおばあちゃん家に遊びに行くの〜♪」と話してくれた時に、ウチは頭の中で「うん?死国??マユちゃんのおばあちゃん、そんなイタコみたいな事してるの?」と薄っすら想像したっていう、幼少期ならではの変なエピソードでした・・・(その当時、死国っていう四国が舞台のホラー映画を見てて、後日マユちゃんと話した時にそのホラー映画の内容が思い浮かんだっていう・・・)意外と幼少期のエピソードを思い出せるウチ自身に驚いたよ・・・(汗)
死国www 字面で既に怖いわ草
幼児あるある。脳内BGMがホラーだと何でもホラーに見える
マユちゃんかわいそう…ってか可愛い
ちょっとマジレスすると、子どもって聞いた言葉と直近の強い体験を勝手に結びつけるからそうなるんだよな。経験のフックにひっかかる感じ
四国→死国はセンスある間違いだわ
うちもあった。小1の頃「消防車が来る」って母が言ったのを「笑い車が来る」って勘違いしてクラスで大爆笑された
>>5 なるほどな、言われてみれば確かに。納得感ある
死国って映画タイトルもともと怖いし記憶に残るよな。子供心に残るわ
おばあちゃんがイタコとか逆にホラーコントできるやん
保育所の断片的な記憶って妙に鮮明で、今でも匂いとか音で一瞬にして戻る時あるよね。なんでだろ
草 想像したら吹いた
うちの妹は「北海道」を「ホッカイドー」って言ったら暖かそうって言われて喜んでたわ。まあ暖かくはない
>>1 がその後ちゃんと四国ってわかって安心したって書いてるのがいい終わり方してる
映画の影響ってデカいよな。俺も小さい頃CMひとつで怖くなって数日トイレ行けなかった
保育所ネタは癒されるわ、ありがとう。こういうどうでもいい思い出好きだ
最後に一言:マユちゃんに心当たりのない霊がいないことを祈る