ミスチル現象と呼ばれたブレイク期が過ぎ去った作品[売上とかは気にすんな]

1 名前:スレ主

どう考えても1998年2月11日に発売した14thシングル、『ニシエヒガシエ』だろ。 累計売上は66万枚と前作「Everything (It's you)」から半減してるし、かなりガヤガヤしてるメロディで個人差かなり分かれるぞ。ワイは結構好きやけど。 それか累計売上は45万枚という、当時のMr.Childrenとしてはかなり低めの売上を記録した1999年1月13日に発売した16thシングル、『光の射す方へ』。歌詞が結構面白い、けどかなり長い。 正直、二つとも売上なしでも好きじゃない奴はいるかと。

2 名前:風吹けば名無し

ニシエヒガシエは確かに当時「えっ?」ってなったわ。メロディのガヤガヤ感が賛否分かれるのは同意。

3 名前:風吹けば名無し

個人的には光の射す方への方が刺さる。長い曲って最初は抵抗あるけど慣れるとクセになる。

4 名前:風吹けば名無し

売上で語る必要ないと思うけど、66万→半減はインパクトあるな。ファン層が分散したんかな。

5 名前:風吹けば名無し

ニシエのサビの

6 名前:風吹けば名無し

>>5 すまん改めて。ニシエのサビのもたつき具合が好きなんよ。あの不安定さが逆に曲の魅力になってる。

7 名前:風吹けば名無し

当時ライブでニシエやったときの観客の反応めっちゃ二極化してた。盛り上がる人とポカーンの人。景色が面白かったわ。

8 名前:風吹けば名無し

光は歌詞の遊びが面白い。長さはまあ好みだな。歌詞読み解くのが好きな人向け。

9 名前:風吹けば名無し

売上で語る奴はもうCD市場知らなさすぎる。シングルが伸び悩むのは色々あるやろ。

10 名前:風吹けば名無し

逆張りで言うけど、どっちも微妙やろ。ミスチルはもっと綺麗なメロディが売りやったはずやん。

11 名前:風吹けば名無し

マジレスすると98〜99年はJ-POP自体が変わってきた時期や。サウンド実験したり、メディア露出の仕方も違った。売上だけで衰退扱いするのは短絡的やで。

12 名前:風吹けば名無し

勢いで言わせてもらうと「ミスチル現象が過ぎ去った」ってのは普通にある。Everythingの頃の万人受け路線からちょっと外れた楽曲作り始めたのが原因や。ファンは残るし離れる人も増える。アーティストとしては成功とも言えるし、商業的には損する場面もある。どっちが正しいかはその瞬間の価値観次第やな。

13 名前:風吹けば名無し

俺はEverything世代で、あの時期の空気感が一番好きや。ニシエや光は試験的で良いけどね。

14 名前:風吹けば名無し

ところでお前らB'zはどう思う?話が逸れてるけど90年代の音楽語るの楽しいな

15 名前:風吹けば名無し

結局、好みの問題やで。両方とも好きなやつは好き、合わんやつは合わん。それでええやん。

16 名前:風吹けば名無し

最後に俺はニシエ推しで。次はアルバム単位で語りたいわ。

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