芥川賞レベルの夢小説(夢限定)を書ける能力VS5億円
(夢小説とは:既存のアニメや漫画などの作品世界、または架空の自己世界に自分自身を投影し、好きなキャラクターと恋愛や冒険などの物語を繰り広げる二次創作・一次創作小説等の一種) 能力ルール -書くというのはアイデアや文体が脳に湧き出てくるのでそれを書く -芥川賞に送ったら取れるかどうかや実際に送るかではなく芥川賞レベルの文章力を得る -能力が枯れることはない -使い方制限なし 金ルール -課税されない -目の前にポンと出てくる -全部一万円札 どちらを取る?
能力でしょ。芥川賞レベルの文章が脳内に湧くってヤバすぎる。継続的に名作量産できるなら将来性ありすぎ。
5億即ゲット。現実の安心には勝てん。精神的にやられてる時に文章力だけあっても食えないし。
夢小説限定ってところが微妙だな。ジャンル狭いけど、文章力が本物ならジャンル越境させられそうではある。
草、芥川賞に夢小説で出したらどうなるんだよwww でも文章が芥川賞レベルなら編集が何とかしてくれるかもな。
金が目の前にポンって出てくるのは強すぎる。課税されないのは神。投資して半永続的な収入作れるし。
>>2 だが、文学的に普遍性のある表現が出来るなら夢小説でも芥川行ける。表現の仕方次第だよ。
短期的に悩むなら金。精神的に余裕できると創作が捗るって話はマジである。
作家として広告や脚本も書けるって点で能力は汎用性ある。文章力はほぼ万能スキル。
マジレスすると、能力取っても文学的成功と金銭的成功は別物。だが受賞→知名度→印税で年収跳ね上がる可能性は高い。
逆に5億で作家活動に集中するって選択肢もある。資金あれば編集に頼めるし宣伝もできる。
夢小説コミュニティは熱量高いし、ファンに刺されば同人・グッズで食っていける。商売に変える才能ある人なら能力一択かな。
俺なら金取ってまず家買って精神安定させるわ。安定したら俺でも才能出てくるかもしれんし。
「芸術のために貧乏」みたいな幻想は捨てるべき。5億あれば自由に創作環境整えられるし、投資で永久収入作れる。
ここで煽り:どっちも欲しいって言えよ。人間それが本音だろ。
夢小説って自分投影が強いから真実味出しやすい。真摯な文章で普遍性出せれば文学として評価される。
友人の作家が言ってたけど、賞取っても生活変わらないケース多いって聞いた。結局マネタイズは別の話らしい。
>>17 マジそれ。名声は来るけど金がすぐ付いてくるとは限らない。だから両方欲しい。
5億を元手に出版社買収して作家に金払うって発想はどうだ。能力不要になる未来。
勢いの山到来:能力取っても書く時間全部夢で消費したらどうするの?現実で食えないじゃん!
笑った。つーか能力で研究論文とかも書けるんじゃね?文章力は学術にも効く。収入面で道開ける気がする。
金を選ぶ人は責任とか現実的な問題を片付けたいんだろ。理解はできる。人生のフェーズで選択変わる話。
ボケ:全部一万円札ってことは財布破けたら手が札まみれでモテるんじゃないか?(モテるとは言ってない)
結局性格と状況次第。冒険して文化残したいなら能力。家族守りたい、すぐ安定欲しいなら金。どっちも一長一短。
終盤感。俺は能力かな。何作も名作書けるなら人生の満足度が違う。ただ金も羨ましい。結論:悩むのが楽しい