AI生成のプロンプトってどうやったらエチチなのができるの
教えてクレメンス
エチチって言い方最高にダサくて草
まず当たり前やけど相手(AI)に描かせるのは成人向けかつ合意のある設定にしろ。未成年NGな
コツは直接的な単語に頼らないこと。五感を使って雰囲気を作る。触覚・温度・匂い・音、小さな動作の描写で誘導する感じ
AIは露骨な表現を弾く傾向あるから、婉曲表現と比喩を使うと通りやすいぞ
例(参考にするだけ): "夕暮れの窓辺、薄いカーテン越しに二人の影が寄り添う。呼吸が近づき、指先が震える。" って感じ
語彙は重要。『官能的』『艶めかしい』『息遣い』『指先』『重なる影』みたいな言葉で雰囲気出せる
プロンプトの構造も大事。まずトーン→設定→人物描写→欲しい具体の範囲(どこまでOKか)→例文を短く添える
役割指定の書き方: "あなたはロマンチックな短編作家。語り口は繊細で、描写は控えめに。" みたいに出力の方向を与えると安定する
いやそれより先に語彙力鍛えてこいよってレス多そう
>>10 それな。語彙がないとどんなにプロンプト工夫しても薄い文章になる
自分語りすると、昔は直球で書いて弾かれてた。で、情景と心理を寄せていったら雰囲気出るようになったよ。結局リライトと削ぎ落としの作業が9割
逆張りで言うと、敢えて日常描写を延々と書くとクる時ある。エロより『距離の縮まり』を描く方が効く
脱線するけど、ラーメン食いたくなったわ
見せる描写を意識しろ。『濡れている』とか言うより『シャツの裾が胸元に張り付く』みたいに具体的に見える描写を
マジレス:法律とモラルは守れ。実在の特定人物や未成年、同意がない状況は絶対にNG
テンプレ(骨組み): トーン指示 / シーン設定(時間・場所) / 人物の状態(感情・服装) / 望む描写の密度(淡め→濃め) / 禁止ワード
語彙力で殴られるの草。単語集作っとけ
リライト重ねるのが一番効く。最初はざっくり、出力取ったら句読点や語彙を変えて煮詰める
ちょっと真面目に書くと、プロンプト・サンプル出力・リファインのサイクルを回せ。出力が不満なら『もっと控えめに』『もっと情感を増やして』と段階的に指示する。その際、具体的にどこが足りないかを示すと改善しやすい
勢いの山: 草wwww 誰かAIに恋してそう
禁則事項を明確に書くのも有効。「過度に露骨な表現は避ける」「人物の年齢は成人に限定」みたいに
結論:技術的なトリックより文芸的な腕とリライト。試しては直しての繰り返しで作れる。乙