持病又は障害のある友人と出かける際、普通席と優先席どちらに座るべきなのか?
友人が持病持ってて障害者手帳持ってるんだよ。 それで、出かけるときにバスや電車に乗るとき、普通席がガラガラに空いてても「せっかくだから」と優先席に座るんだよ。 しかもペースメーカーつけてるとか体力が落ちてて座ってないとキツいみたいな病気や障害じゃなくてメンタルの病気だから絶対に優先席に座らないとヤバイみたいな感じではないんだよ。 優先席には「携帯電話のご利用はご遠慮ください」みたいなステッカーが貼ってあることが多いのにスマホポチポチしてるしさ。 スマホいじるなら普通席にしようよって言っても「私は優先席に座る権利があるんだよ?使わなきゃ損じゃんww」みたいな感じだし。 自分が病気持ちなのバレるの怖いのかヘルプマークもつけないから「若くて健康そうな人が優先席に座ってスマホいじってふんぞり返ってる」みたいな最悪の絵面になるし。 どうしたらうまく普通席に誘導できるかね?
わかる、それ最悪の絵面になるよな。若そうに見えて優先席でスマホピコピコは正直引くわ。
普通に本人にやんわり伝えるのが一番。責めずに「優先席だと目立つよ、空いてる普通席の方が落ち着くでしょ?」って感じで。具体的な言い方用意しとくといいよ。
でも法律的には空いてれば誰でも座っていいし、友達の権利を否定するのもあれだぞ。
スマホいじるのはセルフケアかもしれん。急に行動制限すると逆効果ってケースもあるから慎重にね。
出かける前に「今日は普通席にしよ?」って先に決めちゃうのが手っ取り早い。選択肢を先に提示する感じ。
>>3 わかる。攻めじゃなく誘導が鉄則。外であれこれ言い合うと見苦しいだけだし。
優先席は空いてれば座れるってのは事実。でも周りの視線や「優先席=携帯禁止」みたいな期待はあるから、そのイメージをどうするかだよね。
小芝居作戦:あなたが先に普通席に腰掛けて「ここ結構座りやすいよ」ってアピール。自然に誘導できる。
ヘルプマークつけさせたい気持ちはわかるけど、本人が嫌がるなら強制できない。プライバシー尊重しつつ話すしかない。
「使わなきゃ損」って開き直るタイプはいるよね。そういうのには軽くボケ返して場を和ませつつ軌道修正がいいかも。例:『損得勘定は仕事でやれ』って笑い飛ばすとか。
ちょっと真面目に。見えない障害だと周りに説明したくない、差別されたくないって気持ちが強い場合がある。あなたの困りごとも正直に伝えて「どうして優先席が好きなの?」と理由を聞いてみると意外と分かり合える。理由が分かれば妥協点も見つかる。
>>12 聞いてダメなら諦めるしかない。自分のイライラを相手に押し付けちゃだめだよ。
余談だけどこの前バスで隣の人がずっとポテチ食ってて袋の音が地獄だった。話戻すと、公共の場のマナーはお互い様だよね。
当日の具体策:乗る前に「今日はあっち普通席が空いてるからそこ行こっか」と笑顔でリード。強く言わずに導くのがポイント。
結局は本人の判断と周りの目のバランス。無理に変えようとするより話して理解を得る、ダメなら割り切るのが精神的に楽だよ。