声が小さくて聞こえないけど繊細だから指摘したり聞き返したりすると泣き出す人
・声が小さくて聞き取りにくい友人がいる ・私は声が小さい友人以外の人の声は聞き取れるし健康診断の聴力検査の結果も良好 ・繊細な性格なので聞き返したり声が小さいよ!と指摘したりすると病みそうで出来ない ・どうしても聞き取れなくて聞き返したときも同じ声量でしゃべるから結局聞き取れない ↑この場合ってどうすればいいのん? 会話も成立しないし友人関係続けられないと思いフェードアウトしようと思って自分から連絡頻度減らしても向こうから連絡来る。
わかる。繊細な人に直接指摘するのは気使うよな。
まず聞き返すと同じ声量で返されるのが一番キツいな。それだと会話が延々ループする。
選択肢としては会話の手段を変えるのが現実的。チャット、LINE、音声メッセージとか。
ぶっちゃけフェードアウトでもいいと思う。相手も向こうから来るなら関係は片側で維持されてるんだし。
でも向こうが繊細で指摘で泣いちゃうなら、指摘の仕方を変えてみては?「ちょっと聞こえづらかったから〜してくれる?」みたいに柔らかく。褒め言葉混ぜると効くことがある。
それでもダメならルール化。会うときはテーブル席にしようとか、静かな場所で話すとか、事前に『今日はLINE多めで』って宣言するだけで楽になる。
いや、単純に距離置けよって意見もあるぞ。気を使い続けるのは疲れる。自分のストレス優先でいい。
自分語り:昔似たような子いたけど、こっちが全部聞き手に回るの疲れてLINEメインにしたら丸く収まった。会うときだけ会話短めにするルールにしてる。
相手が聴力の問題とかじゃなくて単に声が小さいだけなら、視覚的サイン作るのも手。手を挙げる、目を合わせてから話す、など。
いつも同じ声量で返されるなら『ごめん、もう一回だけ大きめでお願いできる?』って一回だけ具体的に頼む。具体的に言わないと伝わらないこと多い。
で、向こうが本当に泣いちゃうなら通報級のめんどくささってわけじゃないけど、感情負担がデカいよね。無理に正面からぶつからず距離とるのは健全。
逆張り:逆にそれで仲良くしてる人もいるから『お前の声いいよ』って甘やかして付き合うのも一つの関係維持法だよ。疲れるけど。
最終手段は正直に伝える。『会話が成り立たなくて辛い。頻度減らすか話し方どうにかしてほしい』って。泣かれてもそれは相手の感情で、あなたが責任取る必要はない。